メガネッコノリス号 

ゲームやら、競馬やら

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日本ダービー 
ダービーです。東京優駿です。
てことで2日がんばって書いてみよう。

まず前哨戦をふりかえる。


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Windows 7 RC版

中古でネットブックが安かったのでWindows7でもいれてみるかなと買ってみました。

ネットブックこそWindows7かなと思います。とりあえず軽いですね、XPほどではないけどそれでも十分使えますよ。

ネットブック買った目的が競馬新聞広げてごろごろしながら、レーシンヴュアーを見たかったのです。
そこで拡大鏡の機能がちょー便利。画面が小さいので馬名とか結構みづらかったりするのですが再生中の動画も拡大できるのはありがいたいですよ。

ネットブック向けのタイプも出るとか言われてるので一気にいれかわる流れになるかもしれませんね。

オークス 感想

2頭がぬけすぎだよなぁ。

ジェルミナルはどうするか悩んだのです。ただ上位3頭で買うと全然おいしくない・・・。
ということで3連複。そして完敗。


1点に大金突っ込んでる人以外はガミか薄利かでしょうね。
貧乏人には縁のないレースだぜ。


しかし、ほんと外がのびにくいですね。真ん中ぐらいが一番いいのか。
来週はここまでの力差がないだけにどうなるか分りませんよね。コースもさらに外になりますし。


オークス予想

簡単にぱぱっと

度外視↑ ブエナビスタ

◎ブロードストリート
○レッドディザイア
△デリキットピース

穴ダノンベルベール

ちょーおまけ⑥


決め手勝負になることが多いので後ろ中心、待ってから追えるタイプかな・・・。
正直、結構難しい気がします。頭が崩れるとしたら直線のコース取りの問題でしょう。2400なので大きく苦しくなるとは思えませんがね。この時に狙えるなら中位真ん中からの馬だと思います。

ディアジーナは前走の動き方はかなり強かったですがタイムはあれでいいのか?ある程度流れると決め手に苦しみそうな気がします。

前残りもありうるけど狙うなら人気薄で。ヴィーヴァもありかなとは思いましたけど。


ヴィクトリアマイル  感想
NHKも今週も土曜のfc2が重すぎて予想書いたけど更新できず・・・。
来週はなんとか・・・



さて、ヴィクトリアマイル。
ウォッカ1頭だけであとのlvが低すぎ低すぎ。ウォッカのタイムは確かにレコードで強かった。
だけど今年はずっと芝状態がよくてまだ内々を周れるレースばかり。先週もそうだったしね。

タイムとかうんぬんじゃなく、ここまで離されるとはなぁ。

ちなにみ私の買い目。①③⑤⑥⑫ 3連複BOX。ブラボーデイジーだけ買ってねwwwww
前残りと上がってきても中位から動く馬だとは思っていました。あとは内を差すか。

しかし、この結果を見て安易に安田記念でウォッカを買うと痛い目にあいそうですね。
次は楽な相手ではないはず。というか今年は安田記念が一番豪華かも。



今年の競馬の一番の感想は芝状態の良さ。毎年技術あがってんなぁって思います。
NHKマイルC 感想

1,2着は妥当だと思いました。
買い目は4、15、16。次点組で3,13。これを3連複BOXでした。

結論から言うと馬連で抑えときゃよかったわけですが、3着は無理だな、あれは買えない。




1着のジョーカプチーノ。

序盤の流れが速いのは予想通り、ここで前が全部潰れる場合と残る場合。残るなら息継ぎなしの速い展開のまま流れる経験をしてるスプリンタータイプだと思っていました。
過去にもローレルゲレイロ、ファイングレイン等、先行スプリンターが絡むのがこのレース。特に個人的な買い方針で東京、京都のマンハッタンは必ず買います。その部分もはまったというか・・・。



今週の京都、東京の3歳メインレースはマンハッタンが絡みましたね。
平坦のマンハッタンはすすすーっと伸びるというかスピードが落ちないタイプという印象を持ってます。昨日のベストメンバーも一気に差すのではなく徐々に前に出てくるという感じ。これが坂があると複勝圏手前に止まったりと・・・。

マンハッタン産駒は特に平坦実績に特化してるわけではないはずです。データを見てもそのとおりなはず。これは僕の勝手な印象なだけです。ただ重賞などの厳しいレースほどこの傾向があるような気がしてならない。特に大型馬に多い気がしています。



しかし、藤岡弟は思い切りよく乗りましたね。兄が中途半端に乗って勝てるG1で負けてましたからね。

若い騎手がG1に勝ち始めたのは当然だと思います。いい馬がまわり始めたこと、勝てる馬が一極化しなくなったこと。

藤岡弟おめでとう。兄は嫌いだったんがなwww
Call of Duty World at WAR
海外版ですがやってみました。

今回は相手に日本が入ったので半分ぐらい日本人虐殺げーと化してます。
正直、気分悪いんですがゲームだからしゃあないとも思うし、ドイツの方、いつもゴメンナサイ・・・。

と、思いました。敵役ってツライなぁ・・・。

表現はさらにグロくなりましたね、上体半分ふっとんだ死体が散乱したり、腕がふっとんだり。
ヒドイ死に方をしていくのは敵、味方関係なしと最低限戦争の酷さみたいなものは表現してるのかなと思いました。


ゲーム自体は4の延長というか4が番外編だったような気がしてならない。システムは毎度大して変わりません。

グラのエフェクトが強くなった分やたらキラキラするというか、かなり目が疲れます。気分悪くなった原因の半分はこれだね。


バンザイアタックが本気で怖かった、というか日本兵強い・・・。日本人を馬鹿にしてるんじゃなくて、アメリカ人にとってトラウマかなんかになってるのかな?と思いました。




これ日本語版出るんだろうか? プレイしてて気分のいいゲームではありませんでした。

天皇賞(春) 感想
うーん、無理だ。僕には買えない・・・。松岡嫌いだし(もちろん乗り方の問題デスヨ)

結果の印象としてはハイペースに弱い馬が潰れたという気がしました。前2頭は日経賞の1,2着でしたがこのレースが意外と速い決着でしたよね、確か。


ふと思い出したのが藤沢和師の本「G1の勝ち方」にあった天皇賞(春)の項目にあった一文。
「結果的に前半ついていけない馬ではなく、騎手の指示に従う馬でなければつらいわけだ。その意味では、調教技術、騎乗技術が問われるレースでもある。」

勝ち馬マイネルキッツの国枝師といえばマツリダゴッホとか・・・、サイレントプライドもそうですね。
馬の素質を出すだけじゃなく鍛えるというタイプの厩舎が結果を残すレースということなんでしょうか。

もしそうなら、マイネルキッツの勝利は妥当な結果だったのかもね。


勝利インタビュー見ました。松岡・・・、絶対許さない。

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