メガネッコノリス号 

ゲームやら、競馬やら

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
天皇賞(春) 感想
うーん、無理だ。僕には買えない・・・。松岡嫌いだし(もちろん乗り方の問題デスヨ)

結果の印象としてはハイペースに弱い馬が潰れたという気がしました。前2頭は日経賞の1,2着でしたがこのレースが意外と速い決着でしたよね、確か。


ふと思い出したのが藤沢和師の本「G1の勝ち方」にあった天皇賞(春)の項目にあった一文。
「結果的に前半ついていけない馬ではなく、騎手の指示に従う馬でなければつらいわけだ。その意味では、調教技術、騎乗技術が問われるレースでもある。」

勝ち馬マイネルキッツの国枝師といえばマツリダゴッホとか・・・、サイレントプライドもそうですね。
馬の素質を出すだけじゃなく鍛えるというタイプの厩舎が結果を残すレースということなんでしょうか。

もしそうなら、マイネルキッツの勝利は妥当な結果だったのかもね。


勝利インタビュー見ました。松岡・・・、絶対許さない。
スポンサーサイト
コメント投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバックURL
http://dolnoriss.blog60.fc2.com/tb.php/8-82acaf15

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。